綺麗なスキー場で、スキーをしなくても楽しめます
東京からは遠いですが、カフェや長いゲレンデがあるスキー場です。スキーをしない友達を連れて行くのに最適です。ただし、ここの交通はあまり便利ではないので、車で行くことをお勧めします。





訪れた年月 2025年01月
翻訳済み
白馬岩岳マウンテンリゾート(白馬岩岳スノーフィールド)へは、東京からの特急バス(約5時間)、または東京駅から北陸新幹線で「長野駅」まで約1時間30分、長野駅から特急バスまたはJR大糸線を利用し「白馬駅」へ。「白馬駅」から無料シャトルバスで約5〜15分です。車の場合は、長野道「安曇野IC」等から約60分です。
白馬岩岳マウンテンリゾート(白馬岩岳スノーフィールド)では、スキーセンターにレンタルショップがあり、スキー・スノーボード・ウェアの一式レンタルが可能です。混雑を避けるため、オンラインでの事前予約をおすすめします。
白馬岩岳マウンテンリゾート(白馬岩岳スノーフィールド)では、白馬エリアは海外からの来訪者が多く、英語や中国語対応可能なスキースクールやインストラクターが充実しています。混雑を避けるため、オンラインでの事前予約をおすすめします。
白馬岩岳マウンテンリゾート(白馬岩岳スノーフィールド)では、山頂に「HAKUBA MOUNTAIN HARBOR」があり、北アルプスの白馬三山を一望できる絶景テラスとカフェ(THE CITY BAKERY)が大人気です。
白馬岩岳マウンテンリゾート(白馬岩岳スノーフィールド)では、山頂まではゴンドラで観光乗車でき、絶景テラスやスノーシュー体験、ヤッホー!スウィング(絶景ブランコ)など、スキー以外のアクティビティも豊富に揃っています。
白馬岩岳マウンテンリゾート(白馬岩岳スノーフィールド)には、『初心者から中上級レベルまでみんなが楽しめるパーク』をコンセプトに作られた「IWATAKE SNOW PARK」というスノーパークがあります。キッカー・ウェーブ・レール・ボックスなど、様々なジャンプやジブに挑戦できるアイテムが揃っています。
白馬岩岳マウンテンリゾート(白馬岩岳スノーフィールド)では、岩岳の麓エリアに「岩岳の湯」があり、滑った後の冷えた体を癒せます。白馬八方温泉エリアへも車ですぐです。
白馬岩岳マウンテンリゾート(白馬岩岳スノーフィールド)の周辺には、ペンションやロッジなどの宿泊施設が多数あります。白馬八方尾根エリアや白馬村中心部にもホテル・旅館が豊富で、車やバスで容易にアクセスできます。
白馬岩岳マウンテンリゾート(白馬岩岳スノーフィールド)には、ゲレンデ直結は限られますが、ゲレンデ至近のペンションやロッジが複数あり、徒歩数分でゲレンデにアクセスできます。
白馬岩岳マウンテンリゾート(白馬岩岳スノーフィールド)を訪れるなら、12月下旬〜3月中旬がベストシーズンです。山頂の絶景テラス「HAKUBA MOUNTAIN HARBOR」は冬季も営業しており、晴れた日には北アルプスの絶景を堪能できます。
白馬岩岳マウンテンリゾート(白馬岩岳スノーフィールド)では、近年はマウンテンバイク(MTB)の聖地として、また絶景テラスの人気により、グリーンシーズンも年間を通して非常に賑わうリゾートとなっています。
白馬岩岳マウンテンリゾート(白馬岩岳スノーフィールド)への旅行では、白馬駅や信濃森上駅からの無料シャトルバスの運行状況を事前にご確認ください。白馬エリアの他のスキー場との周遊もおすすめです。混雑を避けるため、リフト券やレンタルのオンライン事前予約をおすすめします。
360度のパノラマで広大な北アルプスが望めるゲレンデ。豊かな自然地形を生かしたコースは東西南北に広がる多彩な13のコース!初心者でもゴンドラで標高1,289mの山頂に上がって眺望を楽しみながら滑走できます。非圧雪コース、ツリーラン気分を味わえるパウダーエリアは上級者に人気!初心者から中上級レベルまでスノーボードを楽しめるスノーパーク、歩くスキーやスノーシュー、バギークルーズアクティビティ、雪遊びエリアもあって、遊び方は色々!山頂では北アルプスを望むカフェ&テラスで焼きたてパンも食べられます。